身近なタカタ

Racer´s Voice

タカタは、1996年に本格的なレーシング用フルハーネスを開発して以来、F1、INDY、Formula NIPPONをはじめとするフォーミュラカーから、PWRC、ダカールラリー、GTなどの市販車をベースにしたツーリングカーに至るまで、国内外を問わずさまざまなトップカテゴリーのレーシングカーにフルハーネスの供給を行ってきました。

現在ではフルハーネスの供給だけにとどまらず、F1やINDYなどの世界最高峰のフォーミュラカテゴリーで活躍する選手を輩出しているSRS-F(鈴鹿サーキットレーシングスクール フォーミュラ)へのセーフティ技術サポートも行っており、フルハーネスの装着の仕方からクラッシュ時の脱出の方法まで、未来のレースシーンを担う若手育成の現場でもサポートを行っています。

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